XM(XMTrading)を5年間使ってみた感想とは?

海外のFX業者というと、「英語がわからない」「儲けすぎると口座を凍結される?」「ちゃんと出金できる?」「なんか怪しい」「日本のFX会社で十分」「ハイレバレッジだから危険」など不安に思うことはありませんか?

この疑問は、すべて私が思っていたことです。

でも、実際に使ってみると、日本語にも対応しているので国内のFX業者と変わらないし、スリッページもほとんどないので使いやすく、ボーナスなどは国内のFX会社とは比べものにならないくらいです。

ちなみに私が使っているのは、世界で人気No.1のXM(XMTrading)です。XMは、海外のFX口座を初めて利用する方、自己資金の少ない方、信頼できるFX会社でトレードしたいという方におすすめです。

もちろん、デメリットもありますが、デメリットの何倍もメリットのほうが大きいので、気になる方は1度XM(XMTrading)を使ってみてください。

実際に、5年間XMを利用している私が感じたことを、正直に解説したいと思います。

XM公式サイト

XM(XMTrading)ってどんな会社?

XM(XMTrading)は、2009年から世界的な金融プロバイダー「Tradexfin Limited.」によって運営されています。

XM(XMTrading)
設立2009年
登録法人Tradexfin Limited
セーシェル共和国
登録住所F20, 1st Floor, Eden Plaza, Eden Island, Seychelles
金融商品取扱許可セーシェル金融庁 FSA (Seychelles Financial Services Agency)
登録番号SD010

世界196ヵ国で利用されていて、海外のFXトレーダーに「XMを知らない人はいない」というほど有名です。

日本人顧客向けのサービス提供にも積極的で、日本人が最も利用している海外FX業者の断トツNo.1(100万人以上)です。

以前は、キプロス証券取引委員会(CySEC)が日本人顧客向けにサービスを提供していましたが、2016年にキプロスからセーシェルへ移管されました。

これは、日本の金融庁の圧力がかからない国で金融ライセンスを取得して、継続して日本人顧客にサービスを提供するための手段です。

実務はキプロスの本社で行われていて、サービスはキプロス証券取引委員会(CySEC)管理と変わらないので、信頼性できる海外FX業者です。

セーシェルよりも、日本の金融庁で登録したほうが良いんじゃないの?

日本の金融庁の登録がないからこそ受けられるサービスがたくさんあるし、日本の金融庁の管轄外というだけで、違法じゃないから問題ないよ!

XM(XMTrading)の安全性

海外のFX業者を利用するときには、「海外のFX業者が倒産したら、口座の資金はどうなるのか」心配ですよね。

国内のFX業者は、信託保全が義務化されているので、業者が破綻した場合でも、証拠金や利益は全額返還されます。

信託保全:FX会社が顧客から預かった資金を、銀行等の第三者へ信託することで保全する方法です。万一、業者が破綻した場合でも、顧客の資金が業者の運営資金になったり、差し押さえられることはなく、顧客資産として保全されています。

XM(XMTrading)は、キプロス法人とセーシェル法人で、管理方法が異なっています。

キプロスにあるXMの本社は、CySECが定める「投資家補償基金(ICF)」に加入しているため、万一、XMが倒産しても、1人あたり最大2万ユーロまで補償されています(2万ユーロまでの信託保全)。

また、本社をはじめ各国の支社において、分別管理(顧客から預かった資金と運営資金を別々に管理)されていて、顧客の証拠金はイギリスのバークレイズ銀行に預けられています。

バークレイズ銀行は、イギリスのロンドンに本拠地があり、世界40ヵ国以上に展開している国際金融機関です。

キプロスにある本社では、「投資家補償基金(ICF)」の加入が義務づけられていましたが、セーシェル法人には加入する義務がないので、日本人向け口座は、分別管理のみとなっています。

現在、日本人向けのXM公式サイトでは、バークレイズ銀行のことも、AIG保険に加入していることも記載はされていません。

しかし、日本人が使う口座はセーシェルのライセンス、本社はキプロスのライセンスを取得しているので、安全性は高いと考えています。

過去の実績などをみても、XMが倒産すること考えにくいですが、絶対に倒産しないという保障はありません。万一に備えて、必要以上に資金を預けないなど、リスク管理を徹底しましょう。

  • 複数の国でライセンスを取得していて、安全性に問題はない
  • 顧客の資金は分別管理をしている
  • バークレイズ銀行ではなく、欧州の優良銀行で分別管理をしている

XM(XMTrading)は英語ができなくても問題ない

海外のFX業者というと、言葉の不安がある方も多いと思いますが、英語に自信がない方も安心して利用できます。

XMには、複数の日本人が在籍していて、日本人向けに日本語でサイトを作っているので、翻訳機能を使ったような不自然な日本語はありません。

日本語でのサポートも優れていて、日本語ライブチャットや電話は、午前9時から午後21時まで対応、日本語Eメールは24時間対応していますので、使いやすさは国内のFX業者とほぼ同じです。

私は、今までに数回、チャットやメールで問い合わせをしたことがありますが、遅くても数時間以内には返信が届くし、対応も丁寧でわかりやすくて助かりました。

たくさん稼いでも口座凍結されない

海外のFX業者は、稼ぎすぎると口座凍結される、払い出し拒否がある、という噂を聞いたことがありませんか。

国内FX業者の多くはDD方式、海外FX業者の多くはNDD方式です。

DD方式

DD方式は、顧客の注文を一旦業者内で決済する、いわゆる「ノミ行為」です。

顧客が損すれば損するほどFX業者は得をする、顧客が得すれば得するほどFX業者が損をするので、顧客が稼ぎすぎると、口座を凍結される可能性があります。

「DD方式=悪い」と思うかもしれませんが、本来インターバンクへ注文を流すことによってかかる手数料が発生しないので、その分スプレッドが狭く設定されています。

日本のFX業者ほど手数料が安い国はありませんよ。

NDD方式

NDD方式では、顧客の注文は、インターバンク市場で扱われます。

FX業者は、顧客の注文を取り次ぎ、スプレッドという形で手数料を受け取っています。そのため、基本的には「顧客の損益=FX業者の損益」ではありません。

XMはNDD方式なので、どれだけ稼いでも、口座を凍結される心配はありません。

ただし、XMでは、90日間取引や入金がない口座は休眠口座になり、残高がなくなった状態でさらに90日間が経過すると、口座を凍結されることがあります。

口座凍結の心配してたけど、その前に「口座が凍結されるかも」って心配するほど稼がないとね。

関連記事:DD方式とNDD方式とは?FX業者の選び方

XM(XMTrading)は出金拒否や不利約定はない

海外のFX業者では、「出金拒否」や「不利約定」など、トラブルを耳にすることもあります。XMでは、10年以上の運営歴がありますが、これまでに大きなトラブルはありません。

過去に、不正利用で稼いでいたグループの不当な報酬の支払いをXMが拒否したことがあります。

そのときに、支払いを拒否されたグループが、「XMの不当な出金拒否」と騒いでいましたが、もちろん、XMに支払い義務はありません。

万一、出金拒否や不利約定などがあった場合は、すぐにTwitterなどのSNSで拡散されて、ユーザーが離れていくので、XMにとっても不利益しかありません。ユーザー数が多いことも、不正がない証拠といえます。

規則を守ってトレードしていれば、何も心配することはないってことだね。

XM(XMTrading)のハイレバレッジは危険⁉

国内のFX業者は、金融庁の規制によって、最大レバレッジが25倍になっています。海外のFX業者は、レバレッジ500倍~1,000倍が一般的で、XMでは最大レバレッジが888倍です。

レバレッジが大きいほどハイリスク・ハイリターンになるので、危険だと思っている方もいると思います。

確かに、無理に大きいロット数でレバレッジ取引をしていると、資金が一瞬で数倍になることもあれば、強制ロスカットによって、資金を失ってしまうこともあります。

XMのレバレッジは、1倍~888倍まで16段階の調整ができるので、倍率やロット数を少なくして、レバレッジコントロールが必要です。

関連記事:XM(XMTrading)のレバレッジは最大888倍!ハイレバレッジは危険なの?

ゼロカットシステム

ゼロカットシステムは、急激な価格変動によりロスカット(強制決済)が間に合わず、口座残高を超える損失が発生した場合に、取引所がマイナス分を負担してくれる制度です。

XMでは、追証なしのゼロカットシステムを採用しているため、投資金額以上の損失(借金)になることはありません。

国内のFX業者は、ゼロカットシステムを法律で禁止されているので、レバレッジ取引によって、借金を負うリスクがあります。

また、海外のFX業者の中には、ゼロカットシステム採用といいながら、スイスフランショックの際には、ゼロカットされなかったことがあります。

スイスフランショック

2015年1月15日(木)スイス国立銀行(中央銀行)が、スイスフランの対ユーロの上限である1ユーロ=1.20フランを廃止すると発表したことで、スイスフランが大暴騰しました。

わずか20分間で、スイスフラン / 米ドルが「2820pipsの下落」、スイスフラン / 円は「3947pipsの上昇」です。

リーマンショックや東日本大震災でも、20分間で約4000pipsの値動きはありませんでした。

XMは、通常通りゼロカットを実施しています。たとえ、ロスカットが間に合わずに、口座残高がマイナス1,000万円になったとしても、口座残高はゼロにリセットされるので安心です。

スイスフランショックを体験すると、ゼロカットシステムがない国内FX業者や、大暴騰があるとゼロカットシステムが機能しないFX業者でトレードするのが怖くなります。

ストップロス注文が約定されないときは焦るよね。

関連記事:レバレッジ取引には欠かせない!ゼロカットシステムとは

証拠金維持率20%以下でロスカット

XMでは、証拠金維持率の割合が20%以下になるとロスカットになります。証拠金維持率20%は、他業者と比較しても小さいほうです。

最大レバレッジ1,000倍でもロスカット水準100%なんていうFX業者もあるので要注意です。

ロスカット水準が低いと、ある程度の逆行であれば耐えることができます。

XM(XMTrading)はスプレッドが広い

XMのスプレッドUSD/JPY

「XMのスプレッドが広くて使えない」と言う方もいます。私も、国内のFXでトレードしていたので、はじめはXMの魅力がわかりませんでした。

国内のFX業者と比べると、主要通貨ペアで1.0pips近くスプレッドが広いこともあります。

それなのになぜ、世界で人気No.1、日本人が最も利用している海外FX業者でNo.1なのでしょうか。

それは、XMは、スプレッドが広くても、それに見合う、もしくはそれ以上に、メリットが大きいからです。

  • レバレッジが最大888倍で、ゼロカットシステムがある
  • ボーナスが豪華
  • 約定スピードが速い(注文から1秒以内の約定率が99.98%)
  • Zero口座のスプレッドは狭小

レバレッジ、ゼロカットシステムについては、先ほどご紹介しましたが、他のメリットについても、詳しく解説したいと思います。

ボーナスが豪華

XMのボーナスには、新規口座開設ボーナス、入金ボーナス、ロイヤルティプログラム(取引ボーナス)があり、FX業者の中でもトップクラスの豪華さです。

新規口座開設ボーナス

XMでは、口座を開設すると、5,000円のボーナスがもらえます。この5,000円は、トレードするためのボーナスなので、そのまま出金することはできませんが、自己資金を一切入金しないで使うことができます。

もちろん、トレードで得た利益は、出金することができます。

入金ボーナス

XMでは、入金金額に応じてボーナスがもらえます(Zero口座を除く)。入金額5万円までは100%ボーナスがもらえるので、5万円入金すると5万円のボーナスがもらえます。

5万円を超えると20%のボーナスがあります(上限45万円)。1度に入金しなくても、上限に達するまでは、何回入金してもボーナスをもらえるのは嬉しいポイントです。

ボーナスは出金することはできませんが、ボーナスを使って得た利益は出金できます。

ロイヤルティプログラム(取引ボーナス)

ロイヤルティプログラムは、トレードすると、取引量に応じてXMポイント(XMP)がもらえるボーナス制度です(Zero口座を除く)。

登録手続きなどはなく、取引するだけで自動的にXMポイントがもらえます。貯まったXMポイントは、取引ボーナスとしてトレード資金にしたり、現金に交換して出金することができます。

関連記事:XM(XMTrading)のボーナスを100%活用する方法!

XM公式サイト

約定スピードが速い

XMは、約定スピードがずば抜けて速く、リクォートもスリッページもほとんど発生しません。注文から1秒以内の約定率は驚異の99.98%です。

リクオート:注文時の価格で約定されずに、新しい価格での注文を提案されること
スリッページ:注文したレートとズレて約定すること

あまりの速さに、はじめて決済したときは、本当に決済されたのか疑ってしまいました。

国内のFX業者で取引していると、値動きの激しい相場などで、スリッページで損失が拡大したり、約定拒否されたことがありませんか。

XMの新規口座開設ボーナスなら、入金しなくても取引することができるので、ぜひ約定スピードを体感してみて下さい。面白いくらいサクサク約定するので、感動しますよ。

ユーザーが増えても、その分サーバーを増強しているので、サーバーが重くなることもありません。

約定スピードはFX業者を選ぶときの重要なポイント!
スプレッド < ロスカット+ボーナス+約定スピードだね

Zero口座のスプレッドは狭小

XMの取引口座には、マイクロ口座、スタンダード口座、Zero口座の3タイプがあります。

マイクロ口座 / 1ロット=1000通貨で取引、少ない資金で取引を開始したい初級者に最適。
スタンダード口座 / 1ロット=10万通貨で取引、1番利用されている口座。
Zero口座 / 狭いスプレッドでスキャルピング向き、最大レバレッジは500倍。

マイクロ口座とスタンダード口座の違いは、取引単位のみです。Zero口座は、トレードするたびに、スプレッドと取引手数料がかかります。取引手数料は、1ロットあたり10USD(約1,000円)です。

スプレッド+取引手数料=実質スプレッド

取引手数料がかかる代わりに、スプレッドはかなり低く、通貨ペアによっては「ゼロ」のこともあります。また、Zero口座では、「ECN方式」を採用しています。

ECN方式は、取引内でブローカーが仲介しないで、直接インターバンクに届いて処理されます。そのため、XMが追加でスプレッドを上乗せするなど、不正な価格操作をされる心配をすることもなく、安心して取引できます。

ただし、Zero口座には、XMの大きな魅力である「入金ボーナス、ロイヤルティプログラム」はありません。

どの口座にもそれぞれメリットがあるので、トレードスタイルに合わせて、口座を使い分けるのがいいかもしれません。XMでは、1人最大8口座まで開設できます。

取引手数料は、確定申告で経費として計上できるよ。
取引回数が多ければ、かなりの節税になるね。

追加口座はこちら ≫ XM公式サイト

関連記事:XM(XMTrading)の口座タイプは3種類!どれがおすすめ?

XM(XMTrading)の入出金手続き

海外送金は送金手数料が高くて、手続きが難しい印象があります。

XMでは、クレジットカードや銀行送金など、さまざまな入出金方法から選択することができます。(JCBカードとSTICPAYは、過去に利用履歴がある場合のみ利用が可能)

XMの入金手続き

入金手数料はすべて無料(振込手数料は自己負担)で、国内銀行送金は30分~1時間で反映、その他の入金方法では、即時反映されます。

最低入金額は500円ですが、国内銀行送金のみ10,000円からになります。上限額はありません。

出金手数料も基本的に無料です。国内銀行送金で、出金額が40万円未満の場合のみ、2,500円の手数料が自己負担となります。

国内銀行送金は1万円から出金できますが、1度の出金額は40万円以上にしましょう。

国内銀行送金以外の出金方法の最低出金額は、500円です。

出金申請をすると、24営業時間内にXMで出金処理されます。その後、着金までにかかる時間は、出金方法毎に異なります。

国内銀行送金は、着金までに1~2日程度、オンラインウォレットであれば、即時反映されます。クレジットカードの場合は、カード会社の締め日によって異なります。

関連記事:【最新版】便利で簡単!XM(XMTrading)の8つの入金方法

XM公式サイト

XM(XMTrading)の税金について

XMの税金について

税金に関しては、XMだけに限った話ではありませんが、国内FXと海外FXを利用した場合では、税金の取扱いが違います。

国内FXは分離課税、海外FXは総合課税

まず、国内FXは分離課税、海外FXは総合課税になります。

分離課税は、その所得だけに独自の税率をかけて所得税の計算をする方法で、総合課税は、給与所得などのほかの総合課税の所得とFXの利益を合算して、累進税率で税金を計算する方法です。

海外FXは損失の繰越控除ができない

海外FXの損益は、分離課税ではなく総合課税の雑所得として取り扱われるため、損失の繰越控除制度がありません。

ちなみに、国内FXは分離課税なので、損失を将来3年間にわたって繰り越して、将来の利益と相殺して節税ができる制度があります。

どっちがお得?

ざっくり計算すると、年間の利益が430万円以上あると、国内FXを利用した方が税金が安くなります。

ただし、この金額はざっくりした計算なので、給与所得がある場合には、給与所得額によっても違いますし、経費として差引く金額によっても異なります。

100万円を超える海外送金は、取扱金融機関から税務署への報告義務があります。100万円未満であっても、金融機関は個人情報を把握しているので、税務署は簡単にしらべることができます。

節税対策は大切ですが、納税は必ず行いましょう。

法人口座を開設して税金対策したいけど、XMでは法人口座は作れません。

税金に関しては、どうすることもできない大きなデメリットだね。

XM(XMTrading)は初心者こそおすすめ

海外のFX業者というと、FX歴の長い人が使っているというイメージがあるかと思いますが、初心者こそXMをおすすめします。

FXで稼ぐためには、資金を準備しなければなりません。資金は、多ければ多いほど稼ぎやすくなりますが、XMならレバレッジを利用して大きな取引ができます。

日本語にも対応しているし、新規口座開設ボーナスだけで取引できるのも大きなポイントです。

また、税金面で考えても、430万円以内の利益であれば、海外のFX業者を利用した方が税金が安くなるので、初心者こそ、XM がおすすめです。

XM公式サイト

なぜXMを選んだのか

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ちなみに、私がXMを使いはじめた理由は、セミナーで勧められたからです。FXでなかなか利益が上がらずに悪戦苦闘していたときに、数十万円のセミナーを受講しました。

残念ながら、セミナーを受講しても成果は得られず、数ヶ月後に講師の方は音信不通になってしまいました。

高い授業料でしたけど、XMを勧められてたことだけは良かったと思っています。

世の中には、本当に良いセミナーもたくさんありますが、それ以上に詐欺や怪しいセミナーもありますので、受講する場合には慎重に選んでください。

そして、どこのFX業者を利用しても必ず、メリット・デメリットがあります。総合的に判断して、FX業者を選びましょう。

\口座開設はたったの2分で完了!/

関連記事:【画像で詳しく解説】XM(XMTrading)で口座を開設する方法!

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